食彩紀行

食彩紀行

安心安全、新鮮でからだによい食材を求める旅の記録
シェフ大堀和也による 生産者とのふれあい 希少性の高い食材との出会い

ラリアンスでは良質な食材をもとめて定期的に産地訪問を行なっています。
この取組みをまとめたレポート「食彩紀行」を紹介いたします。

issue.015 北海道
紋別 美瑛 富良野 十勝

“北の大地の味覚”

300kmの旅から産まれた北海道の秋を堪能するフルコース

(2017年9月)

issue.014 三重県 伊勢志摩

伊勢志摩を旅して出会った食材による 渾身のフルコース
鮑 伊勢海老 松阪牛 ほか

鮑や伊勢海老、 松阪牛など、日本を代表する高級食材によるシェフ大堀和也渾身のフルコース

(2017年6月)

issue.013 福岡県 玄界灘

“玄界灘”と“瀬戸内”

日本最高峰の漁場から直送される“鯛”を味わう、春の二大対(鯛)決!

(2017年3月)

issue.012 石川県 能登

再会と出会いから生まれた
新しいコース

能登赤土野菜 加賀れんこん 原木しいたけ

(2017年1月)

issue.011 長崎県・五島列島

13周年 秋の食彩紀行
九州最西端。日本屈指の好漁場。

幻の高級魚のクエ 種類豊富なタイ
ウチワ海老 アオリイカ
五島パプリカ 五島地鶏 五島牛

(2016年10月)

issue.010 鹿児島県・垂水

雄大な桜島の麓
鹿児島 垂水(たるみず)

黒酢 黒米 黒鶏 黒牛 黒豚
温泉水 とんとこ漁 自然農法野菜

(2016年8月)

issue.009 北海道 美唄・十勝

La Grâce du Nord de “Terroir” 北の大地の恵み

アスパラガス、純血サフォーク種の仔羊、あか毛和牛。北の大地で出会った、安心安全 新鮮でからだによい食材の数々。

(2016年4月)

issue.008 三重県・紀北町

世界遺産 熊野古道“伊勢路”紀北町から届く食材、伊勢海老、松阪牛を味わうフルコース

5月に開催される伊勢志摩サミットで湧く三重県。 松阪牛や伊勢海老など日本を代表するブランド食材に加えて自然の営みが豊富な熊野古道“伊勢路”紀北町、熊野灘から届く魅力あふれる食材の数々。

(2016年1月)

issue.007 函館湾・北海道

秋の北海道『新鮮な海の幸とジビエ』

開業12周年 シェフ大堀”北海道”スペシャルコース。北の海で育まれた最上級の海の幸とジビエ。

(2015年10月)

issue.006 佐伯湾・大分

豊後水道の活魚と100年の歴史をもつ黒毛和牛

海の幸の宝庫から届く新鮮旬魚と、おいしさの血統を古くから引き継いでいる”豊後牛”。

(2015年8月)

issue.005 瀬戸内海・徳島

夏の風物詩『鱧(ハモ)』を求めて全国屈指の産地、徳島県へ

ハモは、水温が高くなる6月から8月に旬を迎え、漁獲量も多くなります。夏の味覚の代名詞との出逢いを求めて、今回大堀は徳島へ赴きました。

(2015年6月)

issue.004 瀬戸内海・京都 丹後

瀬戸内海の“真鯛”と京都丹後の赤甘鯛“ぐじ”。二大対(鯛)決!

日本最高峰“瀬戸内の真鯛”と、京都古来から珍重されてきた赤甘鯛“ぐじ”の二大鯛決!

(2015年2月)

issue.003 青森県・八戸

青森県のシンボル、天然ひらめ。漁業者の愛情がたっぷりつまった寒平目をラリアンスへ

日本一の水揚げ高を誇る青森県の天然ひらめ。うま味、食べごろ、適温を逃さない状態で、八戸港からラリアンスに直送されます。

(2014年10月21日)

issue.002 北海道・函館

北海道 函館港で出会った旬の真イカ。朝穫れを新鮮なまま空輸してラリアンスへ

北の玄関口、北洋漁業の拠点として発展してきた函館港。ラリアンスの秋メニュでは朝穫れの真イカを函館から空輸。新鮮な状態のものをお客様にお出しいたします。

(2014年8月20日)

issue.001 高知県・土佐

高知県 土佐で出会った太陽と風と自然の力だけでつくられる天然塩

高知県西部に位置する黒潮町は古くから塩の町。この町で海からの贈りものを大切にしている人たちとシェフ大堀和也は出会いました。

(2014年8月24日)